プロフィール

らいとNGC7000

Author:らいとNGC7000
神戸市在住です。乙女座。AB型。好きなこと・趣味:天文、観劇、ぶらりと散策、囲碁将棋。Blogの記事内容は、すべて管理人の私見です。
Link先への訪問は自己責任でお願い致します。
使用カメラは、CANON IXY510IS IXY110IS です。

FREE AREA


moon phases


募金 役者のひとり言 甲斐政彦の役者ブログ
月世界への招待

最近の記事

Categories

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人気ブログランキングへ
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
9142: by 桜 on 2014/12/30 at 11:45:53 (コメント編集)

20年って
思いのほか早かったです。

9145:桜さんへ by らいとNGC7000 on 2014/12/31 at 20:32:19 (コメント編集)

20年も経つと住む人々も変わりますし、
当時を覚えている人とそうでない人との温度差もできてくると思います。
節目ですが、これから先も防災意識を持ち続けて、
いざというときにどう行動するか、
頭の片隅に持っていることが大切だと思います。

▼このエントリーにコメントを残す

   

阪神・淡路大震災20周年事業 2015年復興・減災フォーラム開催のお知らせほか。

■阪神・淡路大震災20周年事業
2015年復興・減災フォーラム開催のお知らせです。
日時 2015年1月10日(土)~12日(月・祝)
会場 関西学院会館レセプションホール
  (阪急「甲東園」駅からバスで5分)
無料ですが申し込みが必要です。
締切り 12月20日(土)
問合せ 関西学院大学災害復興制度研究所
    0798-54-6996 までお願いします。
http://www.fukkou.net/index.html
http://www.fukkou.net/news/20141203.html
http://www.kwansei.ac.jp/event/2015/event_20150110_005882.html

■大学生 阪神・淡路大震災を語る
「学生による震災20年記憶のフラット化プロジェクト」
発表会のお知らせです。
日時 2015年1月10日(土)10:00 ~ 12:30
会場 神戸市立地域人材支援センター3階講堂
   参加無料、申し込み不要です。

阪神・淡路大震災から20年を迎えようとしています。
震災の記憶と教訓の継承を第一の目的として、震災に興味関心のある
大学生39名が集まり、2014年8月から様々な人たちと交流しながら
震災について学んできました。
震災や防災の専門家ではない、また、震災を知らない世代の彼らが、
独自の視点で考察した震災の記憶と未来の防災について語ります。

主催:「学生による震災20年記憶のフラット化プロジェクト」実行委員会
問合せ 神戸市立地域人材支援センター 神戸市長田区二葉町7-1-18
    TEL 078-646-8128 E-mail: info@futabasyo.jp
    までお願いします。
http://futabasyo.jp/modules/pico/index.php?content_id=173

■第10回みんなのアート展(兵庫県特別支援学校等作品展)
開催のお知らせです。
期日 12月17日(水)~21日(日)
会場 原田の森ギャラリー
  (阪急「王子公園」駅から徒歩5分)
http:/hyogo-arts.or.jp/harada/
問合せ 兵庫県立いなみ野特別支援学校
      079-492-6161 までお願いします。


今年の神戸ルミナリエの写真です。
神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014

神戸ルミナリエ2014
ルミナリエは12月15日までの開催でした。
色々なことが脳裏をよぎります。
感謝の気持ちを忘れずに、日々こつこつ努力していくことが大切だと思います。
ご訪問ありがとうございました。
関連記事

人気ブログランキングへ
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
9142: by 桜 on 2014/12/30 at 11:45:53 (コメント編集)

20年って
思いのほか早かったです。

9145:桜さんへ by らいとNGC7000 on 2014/12/31 at 20:32:19 (コメント編集)

20年も経つと住む人々も変わりますし、
当時を覚えている人とそうでない人との温度差もできてくると思います。
節目ですが、これから先も防災意識を持ち続けて、
いざというときにどう行動するか、
頭の片隅に持っていることが大切だと思います。

▼このエントリーにコメントを残す

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。