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らいとNGC7000

Author:らいとNGC7000
神戸市在住です。乙女座。AB型。好きなこと・趣味:天文、観劇、ぶらりと散策、囲碁将棋。Blogの記事内容は、すべて管理人の私見です。
Link先への訪問は自己責任でお願い致します。
使用カメラは、CANON IXY510IS IXY110IS です。

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  • 小泉八雲朗読の夕べ

    もち麦の可能性を考えるフォーラム開催のお知らせです。日時 11月29日(土)13:30 ~ 16:00会場 福崎町エルデホール(JR「福崎」駅から徒歩5分)http://www.town.fukusaki.hyogo.jp/html/erude/問合せ もち麦産地振興協議会 0790-22-0560 までお願いします。※ 申し込み不要当日参加O.K.です。第65回神戸市外国語大学語劇祭が神戸アートヴィレッジセンターで開催されます。http://kavc.or.jp/日時 12月6日(土)・7日(日...

  • 橋の科学館 第14回講演会 大震災から20年 - 地震で失ったもの、伝えるべきもの、そして活かさなければならないもの -

    ■全国一斉 法務局休日相談所のご案内です。日時 10月5日(日)会場 神戸市勤労会館など 兵庫県内9か所問合せ 神戸地方法務局 総務課電話 078-392-1821 までお願いします。神戸地方法務局のホームページhttp://houmukyoku.moj.go.jp/kobe/frame.html■阪神・淡路大震災20年事業これからの「災害ボランティアセンター」を考える全国フォーラム開催のお知らせです。日時 10月6日(月)13:00 ~ 16:30会場 神戸国際会議場メ...

  • つなぎすとサロン 海外ドラマセミナーに行ってきました。

    7月6日の日曜日に、「つなぎすとサロン 海外ドラマセミナー」に行ってきました。最寄駅は、JR住吉駅です。駅から歩いてすぐのところに、この日の会場、うはらホールがあります。わかりやすいです。少し早く着いた私は、シーア・リブ専門店に入ってみました。食料品売り場では、山梨県の桃と和歌山県の桃が仲良く並んで売られていました。桃の季節を、毎年楽しみにしている私。どちらの県の桃も美味しくいただいています。住吉駅前...

  • 国際シンポジウム「あさっての美術館」4

    ポンピドゥー・センター・コレクション「あさっての美術館」シンポジウムの続きです。第4部 アルフレッド・パックマン氏美術館はあまりmapingされていません。役割が浸透していません。教育のために。課題がたくさんあります。3点影響・役割グローバル化digitalizationcapacity market美術館同士、他の国の美術館ラテンアメリカの国々。インドネシアとの提携。欧米の人々は、自国の美術(Art)に飽きている面がある。飢えているた...

  • 国際シンポジウム「あさっての美術館」3

    「あさっての美術館」~未来を担う子どもたちへ、 美術館からのメッセージ兵庫県立近代美術館 2002年 安藤忠雄氏設計2014年、11年目。来年、阪神淡路大震災より20年目を迎えます。国際シンポジウム「ポンピドゥ・センター・コレクション」 フルーツ・オブ・パッション Fruits dela Passionパネルディスカッションエムプラス ラス・ニッケルさん パワーポイントを使っての講演です。シカゴ美術館に9年間いました。by 蓑豊...

  • 国際シンポジウム「あさっての美術館」2

    「M+」西九龍文化地区エグゼクティブディレクター ラース・ニッティブ「M+」と未来「M+」は、西九龍文化地区の大プロジェクトの一環として香港に設立される、視覚文化(ビジュアルカルチャー)を扱う新しい美術館である。香港、中国、アジア、その他の地域の20世紀、21世紀の美術、デザイン、建築、映像を対象とする。世界で最もダイナミックな地域の一つという有利な立地点から、「M+」はより相互に連携し合うグローバル...

  • 2014国際シンポジウム「あさっての美術館」1

    国際シンポジウム「あさっての美術館」兵庫県立美術館~未来を担う子どもたちへ、美術館からのメッセージ~International symposiumum “Art Museum:Beyond Tomorrow” as part of Hyogo Prefectual Museum of Art   10th Anniversary Project< Next 10 > ~ Message from the art museum  to chirdren who will forge the future ~2014年1月19日(日)13:30 ~ 16:00兵庫県立美術館ミュージアムホール兵庫県立美術館の開...

  • 「悲しみ」について精神分析する 4

    最初は、神戸市にお住いの方用の情報です。うつ病・認知行動療法セミナーのご案内 ~こころのエクササイズ研修~現在、うつ病(気分障害)で医療機関に通院中の方で、治療により病状が安定している方を対象としたセミナーです。日常のストレスにうまく対処できるように、セルフコントロールの方法として認知療法・認知行動療法の基本を一緒に学びませんか。場所:神戸市こころの健康センター 大会議室   神戸市中央区東川崎町...

  • 「悲しみ」について精神分析する 3

    講演会・公開講座の続きです。4.混乱と絶望の段階 → 5.再建の段階  どうやって4から5へ行くのか。  新しい立ち直りの力が出てくるそうです。ジグソーパズルを例にとります。1枚ピースがなくなったとき、最初は探します。けれど見つからない場合。元の絵の方を変えようとする。ない状態から、私たちの人生・現実を再構成する力があります。つまり、「もうそのピースはないんだ、と認めた上で、完成図を描き直す」とい...

  • 「悲しみ」について精神分析する 2

    講演会・公開講座の続きです。2枚目の絵の紹介がありました。デューラー メランコリア(Albrecht Durer ,1514) 憂鬱な天使の絵画です。これは何の象徴なのか?ミステリアス(mysterious)な感じのする絵画で有名だそうです。「悲しみ」とは何か?参考図書の紹介がありました。対象喪失―悲しむということ (中公新書 (557))・悲しみ = 愛情・依存の対象喪失・「対象を失うことの悲しみを、どう悲しむかは、人間にとって、永遠...

  • 「悲しみ」について精神分析する

    今年の11月30日に、公開講座兼、講演会に行って来ました。ノートにメモを取ってきましたので、記事に書きたいと思います。「悲しみ」について精神分析する私たちの人生に「悲しみ」はつきものです。しかし、「悲しみ」がなぜ生まれ、それとどうつき合って行けばいいのか、病的な「悲しみ」はあるのか、などについて、これまであまり多くの研究は行われてきませんでした。最近は、「泣ける映画」なども流行っており、積極的に悲...

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